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他人のお尻を洗った「温水洗浄便座」 衛生面は大丈夫なのか

1: ハリ無しさん 2016/12/06(火) 22:34:30.85 ID:CAP_USER

http://oshiete.goo.ne.jp/watch/entry/d649426ed3503764df53e7262420c6bc/


先日、「教えて!gooウォッチ」で「職場のトイレの『温水洗浄便座』、あなたは使う?」
という記事をリリースした。毎日、不特定多数の人間が使用する職場や駅の公衆トイレ。
「他人のお尻を洗った水がノズルに飛び散ってしまうんじゃ……」「古くて汚いトイレも多いし、衛生的にどうなの?」
との理由で抵抗がある人が多いようだが、本当にトイレのノズルは汚れているのだろうか。北里大学医療衛生学部 公衆衛生学研究室の伊与亨さんにお話を伺った。

■トイレのノズルは汚い?公衆衛生の専門家による見解
ノズルの衛生面は、温水洗浄便座の吐水の水質に大きな影響は与えません。仮にノズル表面をエタノールや塩素水
で洗浄したとしても、吐水の水質には大きな影響を与えません。温水洗浄便座は水道水を使っていますので、
加温によって水道水に含まれる環境系の細菌が増えることはありますが、それは風呂のお湯程度のものであり、病原性はありません」(伊与さん)

ノズルを清潔にしたからといって、水が綺麗になるというわけではないらしい。そもそも温水洗浄便座に
使用される水道水自体が無菌ではないが、たとえ細菌が増殖しても生活用水程度の細菌数のため、体への害は無いという。

■日本のトイレメーカーの「きれい」への探究心
「また、温水洗浄便座には使用前と使用後にノズルを洗浄する機能がありますし、取扱説明書にも定期的なお手入れが
必要と記載されています。したがって、公共施設のトイレがしっかりと管理されていれば、温水洗浄便座の吐水の衛生性は保たれます。
最も、抵抗感のある人は、科学の問題でなく感性の問題となりますので、その抵抗感はなくならないでしょうが」(伊与さん)

除菌水によるノズルの自動クリーニング機能を搭載するなど、日本のトイレメーカーの「きれい」への探求心には目を見張るものがある。
生理的に抵抗がある人は無理に使う必要はないが、

「一般家庭、公共施設などでの使用については、使用を禁止した方が良いという科学的な根拠はありません」(伊与さん)

とのことなので、「使う派」の人たちはこれからも堂々と使用しよう!しかしながら伊与さんによると、肛門周辺を洗い過ぎると肛門付近
の粘膜に悪影響を与えることがあるという。洗い過ぎにはご注意を。
(酒井理恵)


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ムーミンが主題のテーマパーク「ムーミンバレーパーク」が2019年春、埼玉県飯能市にオープン

1: ハリ無しさん 2016/12/06(火) 23:00:11.30 ID:CAP_USER9

フィンテック グローバルとムーミン物語は、埼玉県飯能市の宮沢湖を中心としたエリアに開業を予定しているテーマパーク「メッツァ(metsa)」について、
ムーミンの物語を主題としたゾーン「ムーミンバレーパーク」を2019年春に、
北欧のライフスタイルを体験できるゾーン「メッツァビレッジ」を2018年秋に、それぞれ開業すると発表した。

メッツァは、「北欧時間が流れる森と湖での体験を通じて、こころの豊かさの本質に気づき、日常生活へと持ち帰れる場所」を目指しており、
「メッツァビレッジ」と「ムーミンバレーパーク」の2つのエリアから構成される。

メッツァビレッジは、宮沢湖周辺の自然豊かな公園機能を維持し、自然を身近に感じられる施設やアクティビティを展開。
新鮮な地元野菜や工芸品を購入できるマーケット、サウナを併設した宿泊施設、
グランピング施設などの用意も計画しており、メッツァビレッジゾーンには無料で入場できる。

それに対し、ムーミンバレーパークは、ムーミンの物語を主題としたゾーンで、ムーミン一家と仲間たちや、新しい発見に出会えるとしている。
ムーミン一家が暮らすムーミン屋敷や、ムーミンの物語を追体験できる複数のアトラクション、物語に登場する灯台や水浴び小屋など、
ムーミンの物語の魅力や、原作者トーベ・ヤンソンの思いを感じられる施設の用意を計画。
また、オリジナル商品を展開するギフトショップやレストランなども用意するという。

合わせて、メッツァ、メッツァビレッジ、ムーミンバレーパークそれぞれのロゴも発表。
これらロゴは、原作者トーベ・ヤンソンの姪であるソフィア・ヤンソンの息子、ジェイムス・ザンブラー氏が在籍するフィンランドの「Kobra Agency」が製作したもので、
メッツァのロゴは宮沢湖周辺に広がる森を、メッツァビレッジのロゴは森のなかに広がるマーケットを、
ムーミンバレーパークのロゴはムーミン谷を、それぞれイメージして製作されたとのこと。

詳細は追って更新する。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161206-00000090-impress-life
Impress Watch 12/6(火) 16:25配信

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トヨタ、TNGAによりパワートレーン一新、2021年までに60%に搭載

1: ハリ無しさん 2016/12/06(火) 22:00:59.16 ID:CAP_USER9

2016年12月6日 21:52

 トヨタ自動車は6日、「Toyota New Global Architecture(TNGA、トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャ)」に基づき、エンジン・トランスミッション・ハイブリッドシステムを一新、優れた走行性能と高い環境性能の両立を追求し、大幅に進化させたと発表した。

 今回新開発したパワートレーンは、軽量・コンパクト化、低重心化、エンジンの高速燃焼、トランスミッションの多段化・高効率化など基本性能を徹底的に見直すとともに、こうして実現した基本骨格を統一化するためにモジュール設計を行ったもの。
トヨタの次世代プラットフォームの方針となるTNGAは、「いいクルマづくり」の構造改革として2015年に発表され、同年発売の4代目プリウス以降、採用が拡大されている。

 エンジンでは、新型「直列4気筒2.5L直噴エンジン」を開発。「Dynamic Force Engine」と称する新型エンジンは、エンジンポテンシャルを最大限引き出すために、TNGAにより基本骨格を一から考え直し、
構造・構成を刷新することでより高い走行性能と環境性能を両立させている。高速燃焼技術、可変制御システムの採用のほか、排気・冷却・機械作動時などの様々なエネルギーロスを少なくして熱効率を向上させるとともに高出力を両立。
ガソリン車用エンジン・ハイブリッド車(HV)用エンジンは、それぞれ、世界トップレベルとなる熱効率40%・41%を達成すると同時に、緻密な制御による高レスポンス化と全速度域での高トルク化など、多くの新技術の採用により全面的に見直し、大幅に進化させたものだ。

 トランスミッションでは、新型「8速・10速オートマチックトランスミッション」を開発。エネルギーロスを最小限にし、伝達効率を高めるためにギヤやクラッチなどに様々な対策を施している。
ギヤは、歯面の摩擦係数を低くする新たな加工を施し、ギヤが噛み合う時のエネルギー伝達ロスを削減し、クラッチは、機構内の摩擦材形状を最適化、回転時のクラッチの損失トルクを約50%低減(従来型6速AT比)するなど世界トップレベルの伝達効率を達成した。
小型軽量化により車両燃費も向上させるとともに、低重心化により直進およびコーナリングの走行安定性を向上させている。

 ハイブリッドシステムは、4代目プリウスに採用された小型・軽量・低損失化技術を継承し、2.5Lエンジン用ハイブリッドシステムを一新するとともに、FR用の高性能マルチステージTHSⅡを新開発。
小型・軽量・低損失化技術と、TNGAによる新型エンジンの高い燃焼効率と高出力とのシナジー効果により、優れた動力性能・低燃費を高次元で追求している。マルチステージTHSⅡは、ハイブリッド車の走りのイメージを一新する高い発進加速性能とダイレクト感溢れる走りを実

(続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
引用元:財経新聞 http://www.zaikei.co.jp/article/20161206/340863.html


※関連板 http://potato.2ch.net/scienceplus/ 科学ニュース+
※関連板 http://rio2016.2ch.net/earth/ 地球科学


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